元プロテニスプレーヤーの
伊達公子 さんが、健康づくりについてとても大切なことを語っています。
👉 「日常生活に運動を取り入れ、続けること」
伊達さん自身も、現役時代の膝のケガ(半月板や軟骨)と向き合いながら、
現在もジムやランニングを継続しているそうです。
■ 特別なことじゃなくていい
・ストレッチは1日3分でもOK
・ストレッチポールで身体をほぐすだけでもOK
・プランク30秒×2セットでもOK
👉 大切なのは
“頑張ること”より“続けること”
■ 習慣化が未来の身体をつくる
「週6回を1ヶ月」よりも
👉 「週2回を1年」続ける方が効果的
これは、トレーニング指導の現場でも同じです。
■ 日常生活もトレーニングに変えられる
・階段でお尻を意識する
・肩甲骨を寄せて姿勢を整える
・背中の筋肉を意識する
こうした“ちょっとした意識”が、身体を大きく変えていきます。
■ TUNAGUからのメッセージ
世界で戦ってきたトップアスリートでさえ、
特別なことではなく
👉 「できることをコツコツ続ける」
これを大切にしています。
忙しい日々の中でも
・ストレッチ3分
・週1回の運動
まずはここから始めてみるのはどうでしょうか?
未来の身体は、今の習慣で決まります。
■ 参考記事
本記事は、Yahooニュースに掲載された以下の記事を参考にしています。
「【伊達公子】日常生活に身体を鍛える時間を加えて健康寿命を伸ばそう<SMASH>(THE DIGEST)」
https://share.google/9VXECOVRWPm5WT4oU
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